「夏草」――芭蕉ってタイムトラベラー?

 

「月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり。」

俳聖・松尾芭蕉はタイムトラベラーだった?!

 

そう、西行法師"押し"で、"追っかけ"の芭蕉が挑んだのは……

時を超えた「聖地巡礼」!

 

それがあの「おくのほそ道」。

 

500年の時を遡り西行法師に、そして源義経に会いにいったのです。

そこで芭蕉が見たものは??

 

さあ、みなさんも
芭蕉と一緒に時を超える旅に出かけましょう。

 

下のボタンを押すと

あなたの目はあなたの体を離れ、
350年前の松尾芭蕉の世界の中にはいっていくのです。

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